2014年5月13日火曜日

飯能市 名栗 西川材を使った焼酎「きこりの夢」

2014年5月13日

FM東京 クロノスにて

COOL WOOD PROJECT from 埼玉
飯能市 西川材の魅力とお酒??

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○twitter NPO法人京都・森と住まい百年の会

昨日の林業ニュースに、「埼玉 ヒノキが香る酒考案」という記事が紹介されていました。飯能市の町田木材が越生町の麻原酒造とともに焼酎と西川材のヒノキをベースにした「きこりの夢」を販売しているとのことです。西川材の名前はとても懐かしいです。

 株式会社 町田木材  


 サイト 

業時間・・9:00~17:00
定休日・・・盆・暮・正月を除きいつでもオープン
住所・・・・〒357-0112埼玉県飯能市下名栗1282
電話・・・・042-979-0213、0357
 

○東京新聞:<ひと物語>ヒノキが香る酒考案 木材加工会社社長


2014/04/13 - 地元の『西川材』を多くの人に知ってほしい」と、町田さんが焼酎と西川材のヒノキをベースに考案した「きこりの夢」だ。 西川材は現在の飯能・日高市、毛呂山・越生町周辺で切り出されるヒノキやスギの総称。


● 麻 原 酒 造  


サイト  記事  twitter 




  入間郡越生町上野2906-1

名栗の特産品「ひのき」を使ったお酒ができました!
大きな氷とロックで飲むのがおすすめです!
桧の香りが口中に広がります。ぜひ、お試しください。

「近江やに名高き松の一本木、先から先へと開くさざ浪」

心をこめて人に喜ばれる酒造りをしていれば、人から人へ「さざ浪」の如く、世の中に伝わっていくだろう。
そんな思いを初代、麻原善次郎が詠んだ歌です。
麻原善次郎は琵琶湖の畔に生まれ、九歳にて東京青梅の酒蔵へ奉公に入り、二十九歳の時、現在の地、毛呂山にて開業するに至りました。

「寝ないでつくった酒は、寝ていても売れる」

これは先代の言葉です。現社長で、5代目。
初代からの意思は、共鳴とともに受け継がれ今日に至っております。
口に含んだとき、飲み手の顔に思わず笑みがこぼれる、そんな情景を思い描きながら、社員一同心をこめて酒造りをしています。

「きこりの夢」が買えるショップ

◇ 浅岡屋商店
  飯能市下名栗24
  tel 042-979-0017
◇ 木澤屋酒店
  飯能市柳町15-12
  tel 042-972-2401
◇ なじまや商店
  飯能市赤沢882
  tel 042-977-0985
◇ 木崎酒店
  飯能市仲町17-11
  tel 042-972-2559


さわらびの湯

サイト   

埼玉県飯能市大字下名栗685
名栗さわらびの湯共同事業体
Tel:042-979-1212
駐車場150台完備(無料)



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調べた結果、価格不明。


新聞社や放送局は、記事をどんどん削除し、

YouTubeなどにアップされた記事もどんどん削除している。

これって「1984」の世界ですよね。


 情報の共有化ってどのように考えているのだろう?

著作権とか自分の権益を守ることに汲々としている。



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